黒瀬さんの手作りの倉庫
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黒瀬さんが大潟村に入植されて40年。大変な大変なご苦労があったでしょうに「楽しかったわぁ」と笑顔で言われたのが印象的でした。 (東区S) |
収穫後のお米の味が落ちないように籾で貯蔵、夏場の低温倉庫。出荷場を建てたのもクーラーの取り付けも黒瀬さんがされたと聞きびっくり。 (中川区B) |
カモたちの除草は田圃で泳ぐことで水田の水が濁り、雑草が生えにくくなるという事でした。 (中川区B) |
お米の袋の風景そのままの田んぼの広がりにまず感動。空気の清々しさで、お米のおいしさを納得。 (大府市H) |
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出来る事ならいつか私も『鴨使い』さんのように農場に滞在して鴨のお守りを手伝ってみたいと思いました。
(東区S) |
農薬を使わず、人の手、カモくんの応援で安心でおいしい米を作って頂いている。カモくんが可愛かったです。
(半田市I) |
設定温度も研究され、カビ・虫が出ない温度に1年を通しておいしいお米が届けられるように工夫されている事がひしひしと伝わってきました。 (中川区B) |
マガモの可愛かったこと!!「頑張って仕事してね」と言ってしまいそうでした。
(東区H) |
黒瀬さん家族や生産農家のお仲間のお米に対する情熱とエネルギーを身近に感じる事が出来て、とてもうれしかったです。 (大府市H) |
黒瀬さんは今までの苦労を楽しんでいらっしゃる前向きな姿勢や何でも自分でやってしまう行動力に(お料理も)びっくり!! (東区H) |
入植当時は右も左も分らず、試行錯誤の努力があっての現在だと思います。
(碧南市N) |
開拓の大変さやスケールの大きさに驚きました。 (東区S) |
とても心のこもったお米に感謝。
(半田市I) |
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世界遺産白神山地の自然の中で心安らぐ時間でした。ブナの森の保護、守る人々に感動です。 (半田市) |
世界遺産の白神山地はガイドさんの案内で歴史、ブナ林のこと、植物の事と楽しく散策ができました。(中川区B) |
白神山地の湧水で阿部さんが淹れて下さったコーヒーは格別においしくて、水の重要性を実感。 (知多郡M) |
ブナに囲まれて静かにゆったりと流れる時間。贅沢な贅沢な幸せなひと時…
(南区I) |
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ヤマキの大豆生産者の畑を見学
≪良い豆作りは、土づくり≫
今年は6月1日に種蒔き。10月10日頃収穫予定です。 海が近く、乾燥に適した海風が吹く。12月〜3月は1m位の積雪になり、4月からやっと畑仕事。4・5月は土作り。大豆苗が10cm位になったら、トラクターで爪カルチと言うのを付けて、可能な限り何度でも土寄せをする。上の方の葉っぱだけを残して土を寄せると、茎から新たな根が出てきます。すると、より安定的に根付かせる事が出来丈夫な大豆に育つ。 |
根粒菌は酸素が好きなので、よく耕して酸素供給もする。連作出来るよう少量収穫でも安定的に。収穫後、翌年の畑のために枝葉はすき込む。堆肥になります。

▲大豆畑の前で生産者と。 |
ヤマキの大豆畑に行き、若い人が作っているのはびっくりでした。豆味噌を作るのが楽しみです。
(東区I) |
陸稲から大豆生産者になって40年、大豆が広大な畑にきれいに植えられていました。 (中川区N) |
見渡す限り広がる大豆畑は初めて見る光景。車で連れてきてくれた黒瀬さんも黒々としたふかふかの土を見て
「これはええ土やなあ」と感嘆!
(知多郡M) |
一面に大豆の葉が広がっていて、生産者達がお若いので、これからもこだわりの大豆を作って頂きたいと思いました。
(東区H) |